当社について


 

会社概要

会社名     石川建設株式会社 (いしかわけんせつかぶしきがいしゃ)
本店所在地     〒325-0045 栃木県那須塩原市高砂町5番12号
    Tel.0287-62-0054 Fax.0287-63-8357
創 業     1922(大正11)年2月 (個人請負業「石川組」として創業)
設 立     1953(昭和28)年7月 (「有限会社石川組」として法人化)
資本金     3000万円
代表者     代表取締役社長  石川 裕之
社員数     45名(平成30年5月1日現在)
          一級土木施工管理技士11名
          一級建築施工管理技士9名
          一級舗装施工管理技士1名
          一級建築士3名
          二級建築士5名
          二級土木施工管理技士9名
          二級建築施工管理技士4名
          二級管工事施工管理技士1名
          二級造園施工管理技士2名
                               ほか有資格者多数
事業内容     総合建設業
営業資格     栃木県知事許可(特-29)第2720号
      土木・建築・大工・とび土工・舗装・水道
    栃木県知事許可(特-30)第2720号
      解体
    栃木県知事許可(般-29)第2720号
      管工・造園
    那須塩原市指定給水装置工事事業者 指定第184号
    那須塩原市下水道排水設備指定工事店 指定第144号
加盟登録     株式会社福地建装 ファース工法登録認定工務店 登録番号5282
    国土交通大臣認可法人 日本木造住宅耐震補強事業者協同組合 加盟店
    株式会社横河システム建築 yess建築登録取扱店
    栃木県商工会連合会リフォーム事業所 登録№18-31-0020
主要取引銀行     足利銀行 黒磯支店
    栃木銀行 黒磯支店
関係企業等     石川建設株式会社一級建築士事務所
    モリヒロ生コン株式会社

  以下のリンクより当社の会社案内をダウンロードできます

     ダウンロード(PDFファイル:3.2MB)


  ※会社案内の記載事項は2016年9月時点のものであり、
  現在と内容が異なる場合があります


沿革

大正11年2月10日  初代社長石川兼男が土木請負業「石川組」を組織
昭和24年10月17日  栃木県知事登録業者となる
昭和28年7月9日



  資本金130万円にて「有限会社石川組」と改め新たに建築工事部門を
  設ける
    代表取締役 石川 兼男
    専務取締役 石川 秀一 就任
昭和31年1月26日


  組織を変更し「石川建設株式会社」となる
    代表取締役 石川 兼男
    専務取締役 石川 秀一 就任
昭和39年7月11日  資本金400万円に増資
昭和45年11月1日  資本金750万円に増資
昭和46年6月30日  代表取締役 石川 秀一 就任
昭和48年6月21日  資本金1,500万円に増資
昭和48年8月29日  特定建設業栃木県知事許可 ( 土木・建築 ) の資格取得
昭和48年9月1日  新たに「生コン事業部」を設け、生コン工場新設操業開始
昭和54年5月1日  生コン事業部が独立し「石川生コン株式会社」を設立
昭和54年10月20日  資本金2,000万円に増資
昭和57年12月1日  資本金2,500万円に増資
昭和58年12月11日  資本金3,000万円に増資
平成 7年 1月  新社屋が完成 (鉄骨造3階建・現社屋)
平成11年7月27日

  代表取締役会長 石川 秀一 就任
  代表取締役社長 石川 裕之 就任
平成13年7月24日  ISO9001 認証取得 登録番号FS59700
平成15年8月29日  ISO14001 認証取得 登録番号EMS77673
平成16年8月1日  石川生コン株式会社が共同出資し「モリヒロ生コン株式会社」を設立
平成19年4月7日  建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS)導入
平成24年7月1日  事業継続計画(BCP)策定・運用開始


アクセス





事業継続計画(BCP)について




  当社は、2012年に事業継続計画(BCP)を策定し、継続して運用実施しております。
  また、国土交通省関東地方整備局より、「災害時の基礎的な事業継続力を備えている建設会社」と
 して認証を受けております。

  当社のBCPにおける基本方針は次のとおりです。


  - 「顧客意識思考への挑戦をし、地域環境を含めた社会へのより一層の貢献」 を基本理念とし -

  (1) 社員・勤務者、来訪者等の生命・身体の安全の最優先
    災害、事故、事件等の発生時においては、当社の従業者、協力会社の社員、来訪者、その他
   関係者の生命・身体の安全を第一とする。
  (2) 二次災害の発生防止等、地域・関係者への配慮を確実に実施
    施工中の現場、資材置き場、社屋などについて、倒壊、危険物の流出、火災発生などにより
   地域や関係各位に被害を及ぼすような、迷惑をかけたりしないよう、迅速かつ適切に配慮・行
   動を実施する。
  (3) 地域の建設業としての共助、復旧活動への尽力
    建設企業は、地域において、その技術・技能、機械力、地勢等の知見などを生かして被災者
   の救助や社会基盤の復旧に尽力することが期待されている。行政の担当部局の方々と密接に連
   携し、地域の期待に応えていく。
  (4) 得意先の復旧の支援
    当社の経営は、得意先の皆様方に支えられている。得意先が災害、事故、事件等の被害を受
   けた場合には、当社として出来る限り誠意を持った対応を行うものとする。


ISO9001(品質)/ISO14001(環境)について


 当社では、2001年にISO9001(品質)、2003年にISO14001(環境)
の認証を取得致しました。
 品質及び環境マネジメントシステムの効果ある運用と継続的な改善
を実施し、建設工事の高品質化と、地域社会への貢献をしていきます。


労働衛生マネジメントシステム(COHSMS)について


  当社では、「労働安全衛生法等の一部を改正する法律(平成17年11月2日交付)」の改正に
 ともない、「COHSMSガイドライン」に基づいて、自主的な安全衛生活動の促進のための環境
 整備として、コスモスシステム構築及び運用を進めております。

 【導入にあたって】
  今、企業に求められているものは、Corporate Social Responsibility(社会的責任)や
 Compliance(法令遵守)であります。建設業においても、本社経営や現場管理の全てに於いて、
 正にこのことが厳しく求められています。その基本となるものは“安全第一”であり、“安全は全
 てに優先する”であります。
  建設現場において、労働災害を100%無くすことはありえません。労働災害は起こりうるもの
 と捉えることが重要であります。
  そこで、公共或いは民間の建設工事を請け負う我々の責務は、「工事現場で起こりうる労働災害
 を限りなくゼロに近づける」ことにより、各々の工事現場における安全と安心を発注者及び関係者
 並びに一般市民に提供することであると考えます。この安全と安心を継続的に提供できる企業が、
 自らの企業価値を向上し、必ず地域社会から信頼されるものと確信します。
  よって、我社の労働安全衛生管理において“安全と安心の提供”を実行するため、ここに建設業労
 働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS)の導入を図り運用を開始します。

平成19年4月7日 
石川建設株式会社 

当社のCOHSMSリーフレットはこちらよりダウンロードできます(PDFファイル)


一般事業主行動計画について


  当社では、「次世代育成支援対策推進法」に基づく一般事業主行動計画を策定し、仕事と子育て
 の両立などの雇用環境整備を推進しております。

当社の一般事業主行動計画はこちらよりダウンロードできます(PDFファイル)


当社代表の共同企業体工事関係のお取引様へ


 当社では、債権管理業務効率化のため、当社指定様式によるご請求をお願いしております。
 つきましては、以下共同企業体(JV)施工工事のご請求につきましては、様式をダウンロードい
 ただき、ご提出下さいますようお願い致します。

 石川・生駒・七浦・鈴木JV(黒磯消防署新築工事) 指定請求様式(Excel形式)

 石川・生駒・万JV((仮称)駅前図書館新築工事) 指定請求様式(Excel形式)

 石川・生駒JV(黒磯中学校体育館等改築工事) 指定請求様式(Excel形式)

 石川・泉谷・花塚JV(くろいそ運動場第3テニスコート整備工事) 指定請求様式(Excel形式)


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